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最新Intel® 45nmプロセッサにも対応
SP35P2 は、ハードコアユーザーの高い要求にも耐える事ができる、ハイエンドキューブモデルです。
Intel P35チップセットを採用し、現在のプロセッサはもちろん最新45nmプロセッサにも対応。
通常のATX型タワーPCと変わらない高い汎用性と、実用性を兼ね備えてます。 |
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| OASIS Cooling Technology
キューブ型のようなコンパクトな筐体を使用する場合、通常以上に熱への配慮が
必要となります。 OASIS Cooling Technologyは、今までになかった
新しい試みです。 ヒートパイプを使い、チップセットからの発熱をCPU上の冷却に
使用するエアフロー上に設置しました。
これにより、CPU+チップセットと、ビデオ カードなどの他デバイスへのエアフローを
完全に別ラインとして 冷却・排気されて いく 事になります。
効率的な冷却はFANの 回転数を抑え、静音化へ大きく影響します。 |
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| 指紋認証機能
指紋認証という機能は、一般的にセキュリティ用デバイスとして重宝されています。
しかし、Shuttleはその実用性に注目しました。
指紋認証機能を導入する事で、Windowsログインはもとより、フリーメールや
会員制サイトへ入る際の IDやパスワード入力も省略する事が可能になります。
入力する煩わしさから、パスワード等を簡略化して しまいがちですが、この機能を
利用する事により実用性と安全性を両面から高める事ができます。 |
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| USB Speed-Link
1人辺りのPC保有台数が1台以上になっている現在、データの共有方法には
様々な方法が作りだされてきました。
USB Speed-Linkは、最もシンプルにかつスピーディにデータの共有が行
える方法の一つです。 USBで共有先PCと連結した後に、リンクボタンを一回
押せば完了。共有先PCにドライバーは必要ありません。
リンクが完了すると、双方の画面にお互いのPC構成を見ることができます。 わざ
わざ共有用のフォルダを用意しなくても、直接フォルダからフォルダへデータを移動する事ができます。 |
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| 固体コンデンサを使用
マザーボード基盤上に使用されているコンデンサには、すべて固体コンデンサを使用しています。
キューブ型のようなコンパクトゆえに内部温度が高騰しがちな場合、コンデンサにかかる負担も
通常のタワー型PCとは若干変わってきます。
耐久性の強い固体コンデンサを使用する事で、高負荷のかかる使用を長時間継続していても
安定したパフォーマンスを得る事ができます。 |
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| 80 PLUS®
PCに搭載される電源容量が年々増大されていく現在、その電力消費効率が注目されています。
電源ユニットによりPC全体へ流れる電力は、100%使われているわけではありません。
その過程の中で一部分は浪費という形で、消化されていきます。SP35P2 に搭載されている
電源ユニットは、80%以上の高い電力消費効率を誇ります。必要以上に電力を供給しない事で
電源本体の発熱も抑える事が可能となる為、PC内部の温度抑制にも大きく影響します。 |
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* 記載のスペックは、予告なく変更される場合がございます。
* 使用されている製品名やブランドは、各社の登録商標です。 |
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