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- Intel Core™2 Quad / Core™2 Duo/ Dual-Core/Celeron 400 series サポート
マルチタスクが標準となりつつある現在のPC環境において、SP45H7は最新プロセッサに広く対応。高負荷を必要とするアプリケーション用途が目的であっても問題なく動作させる事ができます。
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SP45H7には、簡単にオーバークロックができる“ダイナミックオーバークロッキングテクノロジー”機能を
Biosに持っています。倍率を3%、5%、7%、10%と細かく設定可能。またさらに、FSB及びノースブリッジサウスブリッジ、PCI-Expressの電圧も変更する事ができます。
※ダイナミックオーバークロッキングテクノロジーは、システムのパフォーマンスを向上させますが
システムに負荷をかける事になります。当機能の利用が起因となった故障は保障対象外となり
ますので、ご注意いただけますようお願い致します。
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内蔵から外部接続へ。時代が進むにつれ、PCに追加される機能は内部接続を必要とせず、外部接続で簡単に増設できるようになりました。
ケースとマザーボードを同時に設計しているShuttleだからできるインターフェイスの充実。H7シリーズには、フロントにeSATAインターフェイスも
追加装備。HD動画コンテンス等の大容量データを簡単に追加増設ができるようになりました。 |
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マザーボード基盤上に使用されているコンデンサには、すべて固体コンデンサを使用しています。
キューブ型のようなコンパクトゆえに内部温度が高騰しがちな場合、コンデンサにかかる負担も
通常のタワー型PCとは若干変わってきます。
耐久性の強い固体コンデンサを使用する事で、高負荷のかかる使用を長時間継続していても
安定したパフォーマンスを得る事ができます。
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PCに搭載される電源容量が年々増大されていく現在、その電力消費効率が注目されています。
電源ユニットによりPC全体へ流れる電力は、100%使われているわけではありません。
その過程の中で一部分は浪費という形で、消化されていきます。SX48P2 E に搭載されている
電源ユニットは、80%以上の高い電力消費効率を誇ります。必要以上に電力を供給しない事で
電源本体の発熱も抑える事が可能となる為、PC内部の温度抑制にも大きく影響します。
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メインストリームとなるXPCプロダクトは、250W電源を主流としてきました。しかし、ビデオカードを始めとするハイパフォーマンスシステムを構築するにあたり
よりその選択幅を広げるために、300W静音電源を新たに搭載。将来的な拡張性を備えた仕様となっています。 |
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* 記載のスペックは、予告なく変更される場合がございます。
* 使用されている製品名やブランドは、各社の登録商標です。 |
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